[会社案内] 環境対応「地球温暖化対策計画書」

地球温暖化対策評価通知書

2000年12月に東京都条例で「都民の健康と安全を確保する環境に関する条例」が制定されました。『地球温暖化対策計画書』及び結果を掲載します。

「都民の健康と安全を確保する環境に関する条例」は、温室効果ガスの排出量が相当程度多い事業者を対象に、計画書の提出・公表を義務づけ、事業活動に伴うCO2等の温室効果ガスの排出抑制を進め、地球温暖化の防止を図ることを目的としています。


地球温暖化対策計画書制度とは…

100年後の地球と人類の存続をかけて

地球温暖化は、人類が初めて直面した人類の生存に係る最も重要な課題です。

エネルギー消費量の大きい都市である東京においても、行政及び都内で事業活動を行うすべての事業者が協力して、事業活動から生じる環境への負荷の低減に不断に取り組んでいく必要があります。

このような趣旨のもと、都は、平成17年3月31日、環境確保条例を改正し、これまでの「地球温暖化対策計画書制度」の強化を図りました。

温室効果ガス排出量が相当程度多い事業所の皆さんには、地球温暖化対策の推進のため、都が策定する「地球温暖化対策指針」に基づ いた温室効果ガス総排出量の削減の推進をお願いいたします。



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