TOP次世代型アスファルト防水BANKS工法

次世代アスファルト防水BANKS

「BANKS工法」とは「Build up Asphalt roofing Non Kettle System」=溶融釜を使わない積層アスファルト防水工法です。BANKS工法、防水工事アスファルトに相当するアスファルトを表面にプレコートした下貼用ルーフィング「強力バンクルーフ」を施工した後、強力バンクルーフ表面のアスファルト層を溶かしながら、従来のアスファルト防水熱工法と同じように「強力バンクフェース」・「強力バンクベスト」を貼り付け積層していく環境対応の次世代型アスファルト防水です。
○ 溶融釜を使わない本格アスファルト防水です。
○ 全層改質アスファルトルーフィングの積層工法による防水信頼性があります。
○ 作業環境・周辺環境がクリーンで作業安全性が高い防水工法です。
○ 溶融釜など大型機材が要らず、小型の工具で施工ができます。
施工方法(露出仕様の場合)
施工方法1
施工方法2
施工方法3
強力バンクルーフ貼付け
強力バンクルーフの表面を溶かしながら強力バンクフェースを貼付け、バンクを目視しながら水密性の高い防水層が形成できます。
施工完了